写真・映像制作者 水谷充の私的視線

〜「見てきたもの」記録装置 カメラがくれた宝物 〜
ROCK YOUって何?を伝えるイベント


 

「ROCK YOUって何?」を伝えるプロモーションイベントです。

日時:2018年12月1日

   17時〜トーク(無料)

   19時〜パーティー(1ドリンク付2,000円)

場所:市ヶ谷カロタイプ フォトワークス

 

育緒、水谷充、大和田良、安達ロベルトの4人が、制作した課題アルバムをお披露目。その制作意図を解説します。パーティーでは、初公開のスライドショーを上映します。

どんな質問にも4人で答えます。ぜひお越しください。

 

尚、11月23日に予定していた京都でのプロモーションイベントは、事情により中止となりました。

 

ROCK YOU 2019

https://rockyou-photo.com/

 

 

 

| Exhibition | 16:23 | comments(0) | - |
GR Tシャツ写真展

12月5日から、リコーイメージングスクエア新宿でGRによる企画写真展が開催されます。

 

「27名の写真家によるGRシリーズで撮影された作品を、衣類に直接プリントできるリコーのガーメントプリンター「RICOH Ri 100」でTシャツにプリントした写真展を開催いたします。」

とのことで、僕も参加いたします。

 

Tシャツって、もちろん服として欠かせないしっかり現代社会に根付いてるもの。ここ数年前から、Tシャツに写真をプリントって楽しみ方もなにやら根付いてきている印象です。ガーメントプリンターを自社製品に持つとはいえ、メーカーギャラリーでTシャツ展示ってのは、初めてのことかも。

 

出展する写真家は、こんな感じ。

赤城耕一、安達ロベルト、阿部秀之、アミタマリ、石川直樹、伊藤之一、内田ユキオ、岡嶋和幸、大和田良、加納満、こばやしかをる、塩澤一洋、菅原一剛、鈴木光雄、田中長徳、tsukao、テラウチマサト、中井精也、中藤毅彦、藤井智弘、藤田一咲、前川貴行、水谷充、森山大道、山崎エリナ、湯沢英治、横木安良夫(敬称略・五十音順)

 

GRといえば、、、的なお馴染みの顔もいっぱい。僕自身、公私共に関わりの深い方も多くてワクワクです。初めまして〜の方にも、お会いする機会あるのでしょうか? 楽しみです。

僕は、フォトサミでGRコーナー司会をずっと担当していたご縁。実は、今、デジタルのを持っていなくて・・・フィルム(GR-1)でやる時間がなく、hanaさんにカメラ借りて撮り下ろししました。

ただGRで撮りそうもないものを意識してやったりして・・・(笑)

 

数点撮った中の没カットですが・・・・

↓ こんな感じ。

 

とか。

出展作品は、もっとポップでお洒落なやつですよ。

 

Tシャツは、ビームス製の良いやつ。欲しいイメージをその場でプリントして販売といったことも計画されているそうです。楽しみですね。凄い面子ですから、きっと素晴らしい作品だらけだと思います。

 

楽しみ〜

 

詳しくはリコー ペンタックスのサイトをご参照してくださいね。

特別企画写真展:「GR T-snaps展」

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareshinjuku/2018/12/20181205.html

 

| - | 11:42 | comments(0) | - |
ROCK YOU 2019


 

ROCK YOU 2019 詳細が出ました。

公式サイト http://rockyou-photo.com/

 

今回も主催の写真家 育緒 を安達ロベルト、大和田良、水谷充の3名がサポートします。

 

まずは、11月23日、24日に京都でプロモーション・イベントがあります。

場所は、Lumen Gallery

 

■11月23日 14時〜16時 トークショー

前回の2018のように、招待作家4人で各自提案した課題アルバム4枚の制作に挑み、そのコンセプトや制作プロセスなどをテーマに。

 

 

■11月23日 17時〜21時 音楽ライブと映像のイベント

4人と交流を深める機会です。

 

■11月24日 12時〜17時 制作ワークショップ

こちらは予約制で、僕ら4人のアドバイスを受けながら、写真選びから文字入れ、完成までのワークショップです。

 

■11月25日 第1部/12時〜14時 第2部/15時〜17時

育緒と創る「飛び出すレコジャケ」ワークショップ

前回も展示され話題になっていた立体的なジャケットがありましたが・・・あれです。挑んでみたい方は、ぜひコチラへの参加を考えてみてください。

 

いずれも、このイベントはエントリーする方を対象としたイベントです。

エントリー料込みの参加費がかかりますので、詳しくはサイトをチェックしてみてください。

 

今回4人がプロモーションとして挑む4枚のアルバムを紹介しておきますね。

 

■育緒セレクション

Ofertório

Caetano Moreno Zeca Tom Veloso

 

■安達ロベルト セレクション

Jon Hopkins
Singularity

 

■大和田良 セレクション

Radiohead

In Rainbows

 

■水谷充 セレクション

Keith Jarrett
THE SURVIVORS SUITE

 

僕ら4人が、これらをどう料理するのか・・・・

お楽しみに!

 

また情報を少しずつお伝えしていきます。

 

| Exhibition | 08:35 | comments(0) | - |
大人の学校 生きづらさと恋愛の難しさをテーマに。

■■深志美由紀ゼミ第4回「生きづらさと恋愛の難しさ――“うまくいかない”のは『大人の発達障害』の傾向ありかも?」

ゲスト講師・姫野桂(フリーライター)■■

 

「服装に鈍感?」、「部屋を片付けるのが難しい?」、「他人の気持ちを考えにくい?」
それは大人の発達障害の傾向ありかも? 

ASD(自閉スペクトラム症)やADHD(注意欠如・多動性障害)、LD(学習障害)などの言葉をメディアで見ない日はありません。

恋愛がうまくいかないのはモテ・非モテ以前に生きづらさが原因ではないか。そして、そんな生きづらさを感じるのは、ご自身が「大人の発達障害」の傾向にあるからかもしれません。そんな仮説を立て、生きづらさの原因に気づくきっかけと、それを克服して恋愛するための対策を学んでいきます。
もしかして自分も「大人の発達障害」の傾向にありという方から、身の回りにいるという方まで、どなたにも一度考えてほしいテーマだと考えています。

ゲスト講師は、この8月に『私たちは生きづらさを抱えている 発達障害当事者じゃない人に伝えたい当事者の本音』(イースト・プレス)を上梓したフリーライターの姫野桂さん。官能作家 深志美由紀さんと問題の核心に切り込みます。

 

■日時:2018年9月29日(土) 開場:午後1時30分 開演:午後2時

■場所:東京・新宿「Live Wire HIGH VOLTAGE CAFE」

Cafe Live Wire 新宿 2  東京都新宿区新宿5丁目12-1 新宿氷業ビル3F
(1F割烹「いちりん」右階段上がる)


都営新宿線「新宿3丁目」駅 C6〜8出口から徒歩5分
丸ノ内線・副都心線「新宿3丁目」駅 B2出口から徒歩8分
JR線「新宿」駅 東口から徒歩12分

http://go-livewire.com/  

■参加費:入場料:前売り2000円+ドリンク代(1ドリンクOR 1フード600円)・当日2500円+ドリンク代(1ドリンク OR 1フード600円)

前売りは下記よりお申込みください。
http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=133161726 

※本ゼミ後は、同会場で出演者を囲み、懇親会があります。料金:3500円(フリードリンク+フリーフード) 懇親会参加者には、入場時にウェルカムの1ドリンクをプレゼント。入場料以外に別途1ドリンク代は不要になります。懇親会に参加されない方は、当日受付時に別途1ドリンク代OR 1フード代600円が必要となります。(2ドリンクOR 1ドリンク+1フード購入の場合は200円引きの1000円とお得です)



■主催・大人の学校 http://school4adult.jugem.jp/
■後援・うるおいヘルスケア株式会社 http://uruoi-for-all.com/
■協賛・秋葉原ラブメルシー http://www.akibalovemerci.com/
・TOKYO DESIGN http://tokyo-design.jp
■問い合せ・大人の学校・幹事会
( schoolforadult@yahoo.co.jp )

 

 

 

| Recently | 17:23 | comments(0) | - |
盟友 サックス吹き藤陵雅裕「TREASURE」9/5リリース

 

JAZZ SAXの藤陵雅裕氏の新譜がリリース目前。

今回もジャケットの写真とデザインを担当しました。

 

Masahiro Fujioka「TREASURE」

2018.9.5 リリース。

 

藤陵氏は知る人ぞ知るサックス吹きで、実にファン層が幅広い。そこは、彼のこれまでのキャリアが深く関係しているように思う。ラテンバンドとして安定した活動を続ける“熱帯ジャズ楽団”のキープレイヤーとして長いこと活躍中だ。他にも、声優で歌姫の水樹奈々さんのコンサートツアーでお馴染みの方も多い。

実際、彼のカルテットで行うライブツアーには、水樹さんファンの方もけっこう聴きに訪れるのが面白い。

 

ジャズに軸足を置きつつも、様々なジャンルの音楽に対応してきたミュージシャンとしての姿勢は、結果的に彼独特の音色と幅広い表現力を手に入れる結果となった。

僕は、彼のセルマーがまだピカピカだった頃から聴いている。30数年ってところだろうか。奏者の技術が進化し熟成していくプロセスを目の当たりにしてきた。っていうか、、中学のブラバン同級生だから、奏者として産声を上げた頃からってことだ。

僕自身も、楽器に触った経験から言うと、プレイヤーで飯が喰えるってのは、本当に一握り。それほどに苛烈な実力社会。楽器の演奏は、その実力を誤魔化すことができない。練習量と持ち合わせた才能がモロに出てしまう。それはそれは過酷な世界と言っても過言ではない。

また作曲やアレンジの力も卓越している。今回の新譜でも、オリジナルの他、スタンダードやPopの名曲をカバーしているのだが、これがまた楽しい。

ジャズファンにお馴染みのウイスパー・ノット。これなんか僕のジャズリスナーとしての経験から言ってもベストアレンジと思う。それと、吉田美奈子さんの名曲 リバティーを取り上げている。これも絶品なので特に記しておきたい。

 

プレス絶賛進行中と聞いている。

僕はレコーディングにお邪魔したりジャケットの構想段階からファーストMixを死ぬほど聴きまくっている。それでも早く完パケを聴きたい!

 

藤陵雅裕カルテット

アルト&ソプラノサックス 藤陵雅裕

ピアノ 福田重男 ベース 高瀬 裕 ドラムス 安藤正則

 

藤陵雅裕WebSite http://www.masahiro-fujioka.com/

| Music | 12:32 | comments(0) | - |
楽しく老いる


 

 今年11月に59歳を迎える。

いよいよ50代最後の年。人生の周期でいえば晩年期。

おそらく、これまでのことを振り返ったりしつつ、いよいよ仕舞い方を模索するということになるんだろう。なんとなく感じていた消化試合的な感覚。大袈裟な夢は見ないようにして、どこか無難に帳尻あわせ。

 

しかし油断はできない。

いつ何時、何が起こるかわからない。

まぁ〜こんなもんかと思えば、まぁ〜こんなもんということになる。だいたい人生は思った通りになる。それは経験上間違いない。

すると「いや、人生は思った通りになんかならないよ。」と言う人がいる。ほほぉ〜なるほど。でもちょっと待ってよ。そう言うあなたの人生は、きっと思った通りになってないんでしょう。つまり言葉通り。「思った通りになっていない」という風にちゃんとなっている。

ま、屁理屈だけどね。

 

 小学生の頃、変速機と方向指示器の付いた自転車を買ってもらったとき、嬉しくて嬉しくて・・・小学生にしてはそれなりに遠くまで走り回っていた。そんなときにふと目にした、酷く腰の曲がったお婆さんを思い出す。その姿を見て硬直してしまった自分。なんだろう、、漠然とした恐怖感でいっぱいになってしまった。少し後になって、あの感覚は遠い未来の自分自身を見た気がしたからだと分析した。

もう、そのような年齢も射程距離に入る。しかし、その頃に感じたような恐怖感はもうない。老いるという事がどういうことかを知る機会は、これまでに沢山経験してきた。ある程度進行を遅らせることはできても、やはりそこに向かって進んでいくということは避けられない。そんなことは、もう十分承知している。

だから、どの道をどうの様に進もうか、興味はもうそこに移っている。ついでに、なにかどこか、これまでに積み上げてきたエッセンスを、誰かにちょっとでも渡せたらいいなぁ〜とか考えてる。

さて、まだまだ先はある。隠居は当分先の話。今だからこそできる。経験者なりの新しい提案がこれからの僕の仕事。楽しんで老いていこうと思う。

 

| One`s View of Life | 20:45 | comments(0) | - |
第11回 NGPアンデパンダン展

 

なんだかバタバタと日常とあまり変わらないGWでした。

いつもと同じようなペースで、矢のように時間が流れていきました。

そして、GW明け。

今年も、様々なジャンルのアートが共演するグループ展に参加します。

 

第11回 NGPアンデパンダン展

 

会期:2018年5月8日(火)〜5月13日(日)

   11時〜20時 最終日は、18時まで

 

会場:アートコンプレックス・センター・オブ・東京 地下ホール
         東京都新宿区大京町12-9
   tel/fax 03-3341-3253

   http://www.gallerycomplex.com/ 

 

写真、絵画、イラスト、彫刻、、その他様々。

写真だけじゃないところが楽しい。

 

12日(土)17時からレセプション・パーティーがあります。

美味しいワインと音楽が楽しめるようですよ。

ぜひ、お越しください。

 

会場は、JR信濃町もしくは東京メトロ丸の内線 四谷3丁目駅から。 

また、どんな作品に出会えるのか、とても楽しみです。

 

 

| - | 01:57 | comments(0) | - |
ROCK YOU 2018 京都の様子

 

 

動画のリンク貼るの忘れてた!

京都高台寺での展示やトークショー、パーティーの様子です。

 

来年も、、開催に向けて、いろいろ考えているようです。僕もまたいろいろとお手伝いします。

| Exhibition | 02:48 | comments(0) | - |
ROCK YOU 2018 終了〜〜

 

 

ROCK YOU 2018 東京カロタイプでの展示、すべて終了しました。全応募作品レビューという耐久イベントも無事になんとか終了し、とても有意義な日々に一段落です。

僕にとっては関西方面の写真の人たちに会えたのが大きな収穫。とても意欲的で真っ直ぐに写真してる人がウヨウヨいる。良い刺激でした。

 

レコードジャケットを模した作品製作(制作)というROCK YOU。僕は前回1点出しただけの参加でしたが、今回はどっぷりとディープに参加いたしました。最高でした。めっちゃ面白かった。

僕は元々広告屋なので、そもそも自分自身のために写真って撮ってないようなところがある。常にオーディエンスの存在を意識する。もちろんその手前にいるお金の出所への意識も大きいけれど、最終的に観る人に何が伝わるのかという部分への意識が最優先だ。レコードジャケットって存在も、まさにそうした特性を宿命的に持っている。

写真の創り手が、そうした意識を持って取り組んでみることの意義は計り知れない。作品制作への筋力(脳みその)強化に繋がる要素がある。と、僕は思います。

 

来年も、積極的に関わらせてもらえたら幸せ。

 

参加者にひとつアドバイス。

ぜひ、次回はデザインも自分でやってみてください。単にデザインするってことじゃなくて、楽曲やアーティストへの理解を深め、ビジュアル側からのコンセプトワークをしっかりやる。正直言って、そこが一番の面白さだしやる意義だと思うな。写真見つけてただ出すだけでは、もったいないように思います。レコジャケでなくて、単なる正方形写真の展示ということになってしまう。

デザインは誰かに任せあくまでも写真に専念、、、ってのももちろんいいんだけど、だとしたら、デザインを友人など意見を出し合って協業できる誰かと組んでやってみてほしい。

ビジュアル側からのコンセプトワークをしっかりやった上で、撮影・製作するってところまでやると、面白さ100倍だと思いますよ。

 

そうした経験は、レコジャケは言うに及ばず、写真集創ったり、友人のバンドや劇団のフライヤーつくったり、めっちゃ様々な分野へ応用が効くし、実際に声がかかる第一歩だと思う。

 

ぜひぜひ、やれることはなんでもやってみて。

絶対にその方が楽しい。「楽(らく)」じゃないけどね。

 

 

 

 

僕もまた次回、全力で製作します!

 

最高に楽しいからね〜

主催の育緒さん、本当にお疲れさま。いろいろなこと、いっぱいこなして、とても大変だったことと思いますが、こんなにも素敵な作品が集まってくると、疲れが吹き飛ぶよね〜

こんな楽しいこと、次回もしっかり手伝わせてもらいます! よろしく!!

 

主催 写真家 育緒さん
 

| Exhibition | 01:57 | comments(0) | - |
ROCK YOU 2018 京都 高台寺終了!

 

 

 ROCK YOU 2018 京都 高台寺 北書院での展示、盛況のうち終了いたしました。

赤い毛氈の上に並べられた作品群。なかなか壮観かつユニークな展示でした。出展者やそのお知り合いの他、途切れることなく観光客が入ってきます。

場違いな雰囲気に、気後れしてさっと通り過ぎる方がいる一方で、食い入る様にしっかり観ていく方もいる。やはり予想通り。なにか面白いものとの出会いってのは、キャッチする側の裁量が大きい。もちろん発信する側として、受け止めて欲しいという気持ちは大きい。

しっかりと受け止めてくれた出会いがしらの鑑賞者が、これをきっかけに写真や表現ってことに興味を持ってくれたら嬉しいなぁ〜

 

 9日には、招待作家ということで、安達ロベルト、大和田良、そして水谷充の3人で、主催作家の育緒さんが待つ現地に入りました。9日、10日の二日にわたって、課題アルバムや僕ら招待作家陣が拵えたアルバムの制作意図や出展者の作品に関してトーク・セッションを開催しました。

重厚な作品からユニークな作品。バリエーションは多岐にわたる。課題に挑んだ方も、大きく異なる方向性で出来上がっていて、やはりどうであれモノを創るってのは、その制作者が反映されるのだとしみじみ。

 

 

 

 僕個人としては、関西方面の写真の人たちに会えたのがとても嬉しい。

ライフワークとして、しっかり写真に取り組んでいる方も多く、話をしていてとても楽しかった!

またお目にかかりたいね〜

とても刺激をもらえた2日間でした!!

 

さて、東京。

2月24日 〜 3月3日まで、市ヶ谷のカロタイプで作品の展示があります。

なかなか楽しめる作品群ですよ。

ぜひ、お越しください。

 

初日24日は、14:00~18:00 トークイベント&スライドショー
18:00~20:00「ROCK YOU 2018 kyoto」上映&パーティー(いずれも参加無料)があります。

主催の育緒さんはもちろん、安達ロベルト、大和田良、水谷充の4名で、ROCK YOUを熱く語ります。

京都の様子を少しでも感じて欲しいので、スライドショー動画を準備しています。ぜひぜひ、遊びに来てください。


詳細はこちら

カロタイプ

https://www.calotype.jp/gallery/rock-you-2018/

| Exhibition | 02:24 | comments(0) | - |
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